ドローン測量・土量計算の発注実務ツールから、ゼネコン・土木・工場・物流向けの技術ホワイトペーパーまで。当社が見積・納品・現場で実際に使っている資料を、メール登録不要で下のボタンからダウンロードできます。
太陽光・再エネ 用地開発(いま需要が伸びている領域)
太陽光発電所の造成に加え、系統用蓄電池(BESS)の用地確保が急速に立ち上がっています。用地選定から造成・出来形・稼働後の点検まで、各段階で3D測量がどう効くかを整理しました。2026年1月からの用地要件化など、いまの制度動向も反映しています。
PDF・A4・解説
発注・検収の実務ツール(記入式)
この1枚を埋めて送るだけで、条件の揃った相見積が取れる書式です。金額だけの比較で「その作業は含まれていません」を防ぎます。
PDF・A4・記入式
納品物を受け取ったその日に、開けない・使えない・後で揉める、を防ぐ受入検収の書式です。特定ソフト・特定業者を前提にしない一般書式にしています。
PDF・A4・チェック式
測量・土量の技術資料(ゼネコン・土木向け)
ドローン写真測量・LiDAR・地上測量の使い分けから、2023年施行の盛土規制法・建設発生土の再利用基準・2025年BIM/CIM原則適用まで、土量管理の技術と制度対応を1冊にまとめました。
PDF・18ページ・解説
工場・物流向けの導入ガイド
AGV・フォークリフトの走行に直結する床の平坦度を、3D計測でどう管理するか。FF/FL/F-min・JASS5の評価基準の違いから、計測ワークフロー・成果物までを整理しました。
PDF・10ページ・解説
図面がない・現況が測れない工場の課題を、3Dスキャンでどう解決するか。設備更新・ライン増設・BCP対策の観点から、導入メリットと業種別ユースケース、導入ステップを解説します。
PDF・10ページ・解説
図面が古い・現況と合わない・そもそも無い建物ほど、点群データから「今の姿」をBIM化する現況BIMの価値が高くなります。新築BIMとの違いから、点群データの取得方法、活用シーン(改修・維持管理・BCP)までを整理しました。
PDF・A4・解説
築30〜50年の工場で「現況が測れない」ことが、設備更新・搬入計画・BCPの意思決定コストを増幅させます。3D点群を「未来の意思決定資産」として活用する考え方を、経営層・工場長向けに整理しました。
PDF・8ページ・解説
点検・在庫管理
外壁タイルの浮き・太陽光パネルの不良セル・屋根の雨漏り・設備の発熱異常を、足場を組まず非破壊・非接触で点検する方法をまとめました。向く対象と、赤外線では難しい点(ひび割れ幅の計測など)も正直に整理しています。
PDF・A4・解説
採石・骨材ヤード、工場の原料在庫、港湾のバラ貨物など「山積みの材料」の体積を、巻尺や推定でなく3D計測で根拠づける方法をまとめました。棚卸資産の過大・過小評価を避ける客観データの取り方を整理しています。
PDF・A4・解説
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